【☆全品ポイント10倍☆】【12月1日09:59まで】美味しさの秘密は玉糖にあり!話題のしょうが湯です活力天燃 気合散(甘口) ※こちらは甘口です。【飲み方】●約10g(大さじ山盛り1杯)を100mlのお湯で溶いて お飲み下さい。●続けることが大切です。お好みで量を加減して お気に入りの味でお飲み下さい。●辛いのが苦手なお子様には、温かい牛乳や豆乳で 溶いたり、その他お好みのものと混ぜてお飲み下さい。 活力天然 気合散 内容成分 ●玉糖(黒糖) ●生姜粉末 ●食塩 ●カルシウム 内容量 450g(150g×3袋入り)目指せ!真健康体温 活力天燃 気合散(きあいさん) 明治から戦前まで「気合療法」という治療術があり、多くの気合術師が活躍していました。 術師が発する「裂帛(れっぱく)の気合」は、患者がいる空間に落雷の衝撃にも似た 共鳴・共振現象を誘起し、患者は自然に「健脳」の方向に誘導されます。 俗にいう、「憑き物が落ちる」ようにスカッと心身爽快に至ります。 この裂帛の気合を受けると局所的、または全体に熱くなる、温かくなるなど 体温上昇を感じたということです。 その幻の気合を現在に伝える平成の気合人 聖中心道肥田式強健術伝承師範、佐々木了雲の裂帛の気合効果により 多くの方に伝えたいと開発されたのが、活力天燃「気合散」です。 古くから「冷えは万病の元」と言われながら、現代では便利さと引き換えに 低体温を誘発する環境が蔓延し、おそらく人類史上未曾有の 低体温化の時代に突入しています。 一口飲むと「カッ、カッ、カッ」体が熱くなることから命名された 「気合散」を毎日の健康にお役立て下さい。 ■しょうがのチカラ ●約2,000年前に書かれた漢方の原書「傷寒論」の中で 「しょうがは、臓器の全てを温め、消化を促進し 身体を活性化させて余分な水分を除く」と紹介されました。 一般に知られる漢方薬は約200種類あります。 その75%にあたる約150種類の中にしょうがが使われているとのことで しょうががいかに評価されているかが分かります。 特に、組み合わせた相手の成分機能をより高めることになるので、 とても重宝されたのです。 ■発酵粗糖(玉糖)のチカラ ●粗糖に関しては、しょうがのように一般的に効能が知られていないのですが 愛用者の方々が、実践的に摂取して、その驚くべき効果を確認されています。 沖縄では昔から、黒糖が愛用されてきました。 精製糖と異なり、脳や身体活動のエネルギー源となる、ぶどう糖生成率が 高いためです。 気合散の粗糖では、発酵処理をすることで、さらにブドウ糖生成率が高く 脳と身体の糖代謝で負荷をかけることがありません。 基礎体温が36.5度〜37.0度に上がると・・・ ・手足がポカポカ、体を動かすのが心地よくなる。 ・ストレス抗力が高まり、前向きに考えられるようになる。 ・睡眠が安定、目覚めの爽快感が高まる。 ●体温調整というときには、脳疲労の改善も大切です。 大脳新皮質の理性(良い悪いの判断)が優位にあり 旧皮質の本能的感性(快・不快)が抑圧され続けると 間脳が萎縮・代謝機能を低下させるといわれます。 時には「〜ねばならない」ことから離れ、あなたの 「〜したい」想いを汲み取ってあげましょう。 また時には、「良い悪い」の判断だけでなく、好きなものを 好きなときに、好きなだけ食べる『快食療法』といったことも 脳疲労の改善に役立ちます。 時々はストレス発散は必要です。 気合散の飲み方はお好みで! 「目覚めの一杯」がオススメです。 軽い運動や、お風呂の前の一杯はダイエットにも効果的!! でも飲むばかりじゃありません! 粉末状なのでお料理にも簡単にお使いいただけます。 例えば・・・カレー 横浜市にお住まいのMさん。 「しょうが」を買い忘れたのがきっかけでした。 「何かないかナ・・・」と見回して目に入ったのが気合散。 気合散をティースプーンに1杯入れてみることにしたんです。 しばらく煮込んで、味見・・・・!と。 素材はいつもと同じなのに、もう何日も煮込んだかのような コクとうまみのあるカレーに・・・!!! 「今日のカレー、おいしい!いつもと違う!」 子供達には違いがすぐわかったようでした。 ちょっとウレシイ、ケガの功名!!でした。 また、ひと手間加えて極上の味わいを。 「気合散アイスクリーム」 市販のカップ入りアイスクリームを常温で溶かし・・・ 気合散を小さじ1を加えてよく混ぜる。 再度冷凍庫に入れて凍らせると・・・ 気合散アイスクリームの出来上がり!! 砂糖や乳脂肪のベタつく甘さが消え さっぱりとした味わいになります。 ところで・・・ 毎日暑い日が続いていましたが、秋バテ対策、大丈夫ですか? 夏バテの正体は、主に胃腸の疲労が原因と言われます。 暑さや湿気によるストレス、冷たいものの食べすぎ飲みすぎ あるいはエアコンなどで背中に冷気が当たることなどで 消化器の働きが鈍くなることにあります。 特に背中が冷えると、汗をしっかりかけなくなります。 背中が冷えて硬くなると、胃の働きが鈍くなります。 なので、夏場にしっかり汗をかかないと、冷えがナカナカ抜けないのです。 そしてこれも、冷え・低体温化の要因となっているわけです。 冷えや低体温のきっかけは実は夏に用意されているのです。 夏の間は、それほど気にならなかったりしますが、秋から冬にかけ 体がだるい、疲れやすいなどの不調を感じるように なります。上手に汗をかくことがポイントで、気合散が役に立ちます。